パートナー募集
アドバンスデザインでは独自のパートナープログラムを用意し、ご提携いただける取扱代理店様、またはデータリカバリーが必要な企業様を広く募集しています。御社の営業・販売促進に、またはリスクマネージメントの一環として「パートナープログラム」をぜひご検討ください。
パートナープログラムを始めてみませんか?
アドバンスデザインは2003年に日本で初めて「データリカバリーサービス、データセキュリティー及び関連事業」について、品質マネジメント規格「ISO9001:2000」の認証を取得。さらなる成長に向け、全国で取扱代理店様を募集しています。
データリカバリーサービスに特化して培った技術とノウハウを駆使して、ソフトウェア的な論理障害とハードウェア的な物理障害で独自のサービスを提供。御社の営業/販売促進、またはリスクマネージメントの一環をご支援させていただきます。
データリカバリーサービスについて
パソコンが起動しない、ストレージのデータが消失、HDD(ハードディスクドライブ)のボリュームが認識できない、などの場合は各種ストレージ(storage)からのデータの救出が必要です。そのような事態に真価を発揮するのが、アドバンスデザインの「データリカバリーサービス」です。
アドバンスデザインはデータリカバリーサービスをはじめとするデータ保護事業を中心に成長を遂げ、業界に確固たる地位を築きました。

パソコンの販売状況
景気に左右されながらも、毎年1,000万台程度のパソコンが販売されています。それにともないデータの破損や破壊・障害も数多く発生しています。そのためデータリカバリーサービスはますます拡大していくと見込まれています。 日本国内におけるPC本体の総出荷台数を表した図をご紹介します。

※JEITA(社団法人電子情報技術産業協会)より
高まるデータの重要性と損失の危険
全国に700万社の法人があり、すべての企業でコンピュータ/パソコンの利用が当然な現在、多くの時間とお金をかけ、大切なデータが活躍しています。しかし、 同時にデータを損失させる様々な原因も存在します。
ハードウェアの障害によるデータのトラブルをはじめ、操作・作業・設定などの人為的ミスによる損失。また、ソフトウェアの誤作動、バグやウィルスなどによるファイルシステムの破壊、意図しないデータの削除も起こりえます。さらには、地震・台風(倒壊や水害)・落雷などの自然災害やその他火災など、様々な障害が大切なデータを損失させる原因となります。
広がるデータリカバリーのマーケット
あらゆる問題が起因となって発生したデータの損失が、データリカバリーサービスのマーケットとなります。コンピュータ/パソコンに関する依存度が高まるほど、マーケット規模はローエンド/ハイエンドを問わず時間と共に増加・拡大し続けます。今後ますますデータの重要性が高まることから、サービスの利用頻度の向上が期待できます。
下の図は2003年度のデータ消失・損失の主な原因を示します。これは米国で調査された結果ですが、コンピュータの普及率が高い日本においても参考となるデータです。
ハードウェアの故障
全体の40%を占めるハードウェアの故障(物理障害)は、最も一般的なデータ損失の原因です。ディスクドライブの障害や電気的異常など故障によるデータの損失が含まれます。
人為的ミス
ふとしたミスや不慣れな操作・作業によるデータの消去および削除など、論理障害となる人為的ミスは29%を占めます。またこの数字には、ノートパソコンを落としたなどのハードウェア障害(物理障害)も含まれます。
ソフトウェアの故障
ソフトウェアの誤動作やバグによるデータの損失は13%を占めます。誤動作のためにファイルシステムが破損したり、意図しないデータの消去などが問題となります。
盗難
盗難によるデータの損失は9%。持ち運びが簡単なノートパソコンの被害が最も多く、増加傾向にあります。残念ながら盗難によるデータの損失は、サービスの対象外です。
コンピュータウィルス
ブートセクターやファイルに感染するコンピュータウィルスによるデータの損失は、全体の6%となっています。
ハードウェアの破壊
水害や雷など自然災害によるハードウェアの破壊は全体の3%となっています。しかし災害が発生した年度や規模により、割合は増減することがあります。
サービスの概要と申込方法は?
アドバンスデザインのデータリカバリーサービスに関する詳細は、各ページをご参照ください。
パートナープログラムでは、ホームページに掲載されているサービス内容を御社のビジネス、またはデータリカバリーとしてご活用いただけます。
お申込みや料金など、お取引きの詳細につきましてはパートナープログラム・お問い合わせフォームでご連絡ください。





