会社概要

会社名 アドバンスデザイン株式会社
英文社名 Advanced Design Corp.
代表取締役 和田 学
設立年月日 1995年6月16日
資本金 364,600,000円
株主 株式会社メルコホールディングス(東証・名証第一部上場)100%出資
本社 〒210-0854 神奈川県川崎市川崎区浅野町4番13号
フリーダイヤル:0120-290-189
電話:044-333-3935
FAX:044-355-4940
東京銀座支店 〒104-0061 東京都中央区銀座4-6-10
ゑり円ビル6F
フリーダイヤル:0120-290-189
電話:03-5524-3391
FAX:03-5524-3396
大阪支店 〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原四丁目1番14号
住友生命新大阪北ビル 3F
電話:050-5830-8936
FAX:06-6396-9155
新横浜支店
改装のため、2019年4月1日~2019年6月30日の期間、一時的に閉店いたします。
事業内容 データリカバリーサービス(データ復旧・データ修復・データ復元)
データ消去、データ破壊、データコピー&消去製品製造販売
  • DataSweeperシリーズ
  • MagWiperシリーズ
  • CyberCopier
  • Atola Insight Forensic
データ消去サービス
データコンバージョンサービス(データ変換サービス)
および、ネットワーク・通信・制御ソフト制作/コンピュータ関連機器の設計開発/オプティカルファイバーセンサー研究開発
取引銀行 三井住友銀行 川崎支店
みずほ銀行 川崎支店
りそな銀行 川崎支店
技術・業務提携先 米国Seagate Technology社
グループ グループ企業

参加団体一覧

日本データ復旧協会(DRAJ)

日本データ復旧協会(DRAJ)

日本データ復旧協会(DRAJ)は、会員各社の技術レベルの向上と、マーケットへの適切なる情報発信により、お客様に安心してデータ復旧サービスをご利用いただける環境を整備し、業界の健全なる発展を目指し活動している団体です。

アドバンスデザインは、データ復旧を取扱うビジネスを行う企業の責任として、データ復旧の健全な発展と、技術の向上及びお客様へ安心してご利用いただける環境作りをするべく、日本データ復旧協会(DRAJ)の活動に参加いたしました。


日本データ復旧協会のサイトへ

一般社団法人 情報機器リユース・リサイクル協会(RITEA)

一般社団法人 情報機器リユース・リサイクル協会(RITEA)

リサイクルなど中古情報機器に係わる良質な事業者の育成、良質な中古情報機器の認知度向上及び普及活動により、我が国中古情報機器市場の発展を図ることで、我が国経済の発展と国民生活の向上に寄与することを目指している団体です。

アドバンスデザイン社製品であるデータ完全消去プログラム「DataSweeper」は、一般社団法人 情報機器リユース・リサイクル協会(RITEA)から推奨を受けています。また、アドバンスデザインはより優れたOA機器のリサイクル環境を構築するべく一般社団法人 情報機器リユース・リサイクル協会(RITEA)の活動に参加しています。

主な参加企業:アンカーネットワークサービス、NTTグループ、サードウェーブなど約50社が参加しています。


会員会社一覧はこちら RITEAサイトへ

データ適正消去実行証明協議会(ADEC)

データ適正消去実行証明協議会(ADEC)

データ適正消去実行証明協議会(Association of Data Erase Certification略称:ADEC)」は、2018年2月に設立され、データの適正な消去のあり方を調査・研究し、その技術的な基準を策定するとともに、これに基づいてデータの適正消去が実行されたことを証明するための第三者的な証明制度の普及・啓発を図っています。日本における健全で安心安全な循環型IT社会の実現に寄与することを目的としています。


会員会社一覧はこちら ADECサイトへ

JDSF(ジャパンデータストレージフォーラム)

JDSF(ジャパンデータストレージフォーラム)

JDSF(ジャパンデータストレージフォーラム)は1997年に設立された日本最大のストレージ関連団体として基礎調査・技術セミナー、データストレージ技術の検討会やフォーラムの開催などをしています。データストレージ業界のみならずデータストレージに関わるハードウェア・ソフトウェアメーカーなどの幅広い業界の企業、団体が会員となっており、ストレージやネットワーク、データバックアップなどの情報をメーカーやユーザー、SIerに発信しています。


会員企業一覧はこちら JDSFサイトへ